業務・サービス
流れとして支援します。
制作や開発は、あくまで一つのステップ。
事業の背景を読み解く「戦略」から、
デザイン、システム、運用まで。
すべてを一貫した流れで捉えることで、
ビジネスの成長をトータルで支えます。
必要なものを、必要な順番で
伝えるためのデザインが必要なときもあれば、
業務を整えるための仕組みが必要なときもあります。
私たちは、それぞれを単体の制作として切り分けるのではなく、
事業全体の流れの中で考えます。
だから、作るものから無駄をなくし、
公開後や運用の段階でも整合性を保ちやすくなります。
Service Overview
Web制作
コーポレートサイト、採用サイト、
サービスサイトなど、
目的に合わせて設計・制作します。
見た目だけでなく、
情報の伝わりやすさ、導線の明快さ、
更新のしやすさまで考えます。
- コーポレートサイト
- 採用サイト
- サービスサイト
- LPサイト
- リニューアル
- など
システム開発
予約・管理・業務効率化など、
実際の運用に合わせた仕組みを
設計・開発します。
既製品では対応しきれない部分も、
現場に合わせてカスタマイズします。
- 予約システム
- 管理機能
- 業務効率化
- WPカスタマイズ
- 外部連携
- 既存システム改修
デザイン事業
ロゴ、チラシ、ポスター、パンフレット。
事業やサービスの魅力を、伝わる形にします。
Webとデザインの印象を揃えることで、
ブランドとしての統一感が生まれます。
- Webサイト
- ロゴデザイン
- チラシ、パンフレット
- ポスター、ハガキ
- 会社案内、名刺
- など
運用・保守・改善
公開後の更新・保守・改修・改善まで
対応します。
作ったものは、使いながら育てるもの、
今の事業に合った形へと、
一緒に整えていきます。
- 更新・管理
- メンテナンス・保守
- セキュリティ対応
- 不具合対応
- 改善・機能追加
- など
IT戦略・コンサルティング
「何ができるか」を整理する段階から、
歩みを共にします。
現場の業務フローに基づき、
効率化やDX、AI活用への道筋を提案します。
ITの専門家として課題を紐解き、
理想を現実にするための
具体的なステップを導き出します。
- IT顧問
- 要件定義
- AI活用支援
- 業務改善・DX推進支援
- ツール選定
- IT活用ロードマップ
制作だけで終わらせず、
事業の流れの中で支えます
ではなく、それぞれをつなげて考えることで、
事業にとって本当に使いやすい形を目指します。
必要なものがまだ整理できていない段階でも、問題ありません。
状況を伺いながら、今必要なことを一緒に整理していきます。
よくあるご質問
HTML、CSS、JavaScript、PHPを中心に、WordPressを活用したWebサイト制作・カスタマイズ、Webシステム開発に対応しています。
また、予約機能、問い合わせフォーム、管理画面、データベース連携、外部サービスとのAPI連携など、サイトの目的に応じたシステム構築も可能です。
※ 上記以外の言語や技術を使用する場合でも、内容に応じて対応できる場合がありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
案件内容によって最適な技術構成は異なるため、まずは実現したい内容や現在の課題をお聞きした上で、適切な方法をご提案します。
可能です。
他社で制作されたWebサイトやシステムについても、改修、機能追加、表示崩れの修正、保守管理、セキュリティ対策などに対応しています。
ただし、既存の構成やソースコードの状態によっては、事前調査が必要になる場合があります。
まずは現状を確認した上で、対応範囲や費用感をご案内します。
Webサイト制作だけでなく、業務管理システム、予約管理、顧客管理、社内向け管理画面などのWebシステム開発にも対応しています。
「最初からシステムを開発するべきか」「既存のツール導入のみで十分か」といった企画段階から整理し、費用対効果を踏まえた現実的な方法をご提案します。
はい。制作して終わりではなく、公開後の運用・改善もサポートしています。
SEOを意識したページ構成、タイトル・説明文の設計、コンテンツ改善、アクセス状況を見ながらの改善提案などに対応可能です。
また、従来の検索エンジン対策だけでなく、AI検索や生成AIによる回答で自社の情報が正しく理解・参照されやすくなるよう、AIOにも配慮したコンテンツ設計を行います。
必要に応じて、情報更新、ページ追加、バナー作成、キャンペーンページ制作など、継続的な運用支援も行っております。
可能です。
ECサイト、予約受付機能、カレンダー連携、会員機能、問い合わせ管理、メール通知、自動返信など、Webサイトに必要な機能を組み込むことができます。
既存サービスを活用する方法と、独自にシステム開発する方法の両方を検討し、予算・運用方法・将来的な拡張性に合わせてご提案します。